FC2ブログ

ハーブティーとは




ハーブティーの飲み方で健康のため、免疫力をアップさせるため、 ハーブティーを飲んでいるという方もいますよね。

また、ハーブティーの効果として、ぐっすり眠たり、リラックスしたい から、と言った理由でハーブティーを飲んでいる方もいます。

このように、健康に良いことで知られていますハーブティーですが、 美容にも良いと言うことをご存知でしょうか。


その美容効果も話題になり、注目されているのが種類豊富なハーブのお茶である、ハーブティーなのです。

健康と美容は深い関係があります。

「体の中から美しく!」このような言葉を良く耳にしますよね。

要するに外側だけ美しくてもダメ、内側、つまり、体が健康であれば、 外側にも影響してくるというデトックス効果です。

トラブルがあるのなら、ハーブティーの種類と入れ方によって、体の内側から改善して、外見も美しくなると言うことですね。




スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

ハーブティーと妊婦

ハーブティーと妊婦

体に良いからと言って「妊婦さんはハーブティーを飲んだほうがいい」とも言えません。
ハーブの種類と効能によって、良いか悪いか決まってくるのです。
ハーブティーを飲むことで、ママの体と赤ちゃんに悪影響を与える場合もあります。
反対に、妊婦さんの体調を整えるために飲んだほうが良いハーブティーもあるのです。

では、妊婦さんは飲まないほうが良いと言われているハーブティーは、どんな種類でしょうか?
まずは、よくご存知のハーブである、ローズマリー、アロエ、そして、ジャスミン、セージなど、これらは不向きだと言われています。
親しみやすいハーブだけにご存知ない方もいるかもしれませんね。
普段は良いかもしれませんが妊娠したら、これらのハーブティーはやめましょう。
そして、セントジョーンズワートに、ベニバナ、バレリアンなども妊婦さんの体にはNGです。
同じく、アンジェリカやマテ、そしてフィーバーフューも妊娠中はNGです。

妊婦さんの体だけでなく、赤ちゃんにも悪影響を与えるハーブティーは気をつけなければなりません。
妊婦さんに向かないハーブティーを飲むと、子宮の収縮を強めたり、促進したりして流産を誘発する可能性が高くなります。
健康に良いという理由だけで、ハーブティーを飲むことはやめましょう。
ハーブの効能を知らずにハーブティーを飲むことは危険なのです。
あなたひとりだけの体ではありませんよね。
大事な赤ちゃんが体内にいるのですから、ハーブティーは薬と同じだと思って、飲む場合は神経質になったほうが良いと思います。



ハーブティーの入れ方や飲み方と効果.com

スポンサーサイト

ハーブティー トラックバック:- コメント:-

<< ハーブティーと妊婦さんが摂取しないで欲しいハーブ | ハーブティーの入れ方や飲み方と効果.comTOP | ハーブティー「ペニーロイヤル」の危険性 >>

| このページの上へ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。